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オゾン療法とお説教

りんふぁです。

やはりあまり芳しくないので病院に連れていきました。



体温計を腸に入れたら、血液がぽたぽた(TT) かなり炎症が進んでいました。
結局、薬では治せなかったということもあり・・・
いろいろ検討の結果、

今回はオゾン療法!という選択肢を。


オゾンリョウホウ?????

(オゾンガス療法 → 参考に他の動物病院のHPですが、りんふぁがやっているのはこの真ん中写真でおちりに
チューブを入れられている方法です。)



週2回腸の中にオゾンガスを注入する(注腸法)という治療方法で、ドイツではヒト保険適用の治療方法の一つ。
最近日本でも血液クレンジングに使ったりとかしているようです。

というわけで、毎日のお薬はゼロ。お薬がないのは助かる~。
しかし、ご飯は全員ロイカナ消化器サポート1本にしなさいと命令が・・・(TT)




しかし、今回は病院に行くまでが大変でした。
行きたくない!の一点張り。お嬢様にしてはめずらしい。
お陰で傷だらけ。
寝込みを襲った5度目のトライで何とかキャリーに投入。
オゾン療法は週2回以上なので、これからどうやってりんふぁをキャリーに入れるかがポイントになりそうです。

キャリー嫌いの子いるおうちはありますか?
うちは、横入口タイプの普通のキャリーに横からいれる方法でがんばっているのですが、両足で阻止されると
てこずってしまいます。
簡単ポンってキャリーに入れられる魔法はなにかないかしら?

今考えているのはタオルでくるむ方法なんだけど・・・まずくるむことがむずかしいかもww


お嬢様たち

写真はじゃらしに熱中するおじょうさまLとR



今回の病院から、りんふぁの文句が多くなりました。
私を2Fに呼びつけてからひたすらお説教が始まります。1分くらいは平気で文句を言う(笑)
「うにゃんにゃんな」「なーごぉおおお なごおおおおおお」
「うなななななな~ぁ」「うにゃななん」(ブツブツ)  ・・・エンドレス
細かく鳴くので合いの手を入れます。 そうだね。 ごめんね。 でもさー。 あ、いやいやごめん。とかw
違う合いの手が入ると「・・・・(そうじゃなくて)」みたいな顔をされる。

うんPの後におちりを拭こうとしてもまた文句。一回文句を言いだすと止まらない。
決してかわいい文句ではありませんので、よその人が聞いたら非常に怖いかもしれませんw
先生も「りんふぁは怒るからなぁ~」とおっしゃっておりますww やっぱ怖いよね。
我が家のベンガル女子はかなり口が悪いですので・・・



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